品行方正 人の行いや心が正しい様。道徳的な正しさに基づき、模範となるような行動をすることを指し、礼儀正しさや綺麗な言葉遣いにより品格のある様のこと。我々は社会から称賛される社格であり続けることを約束します。 閉じる
公明正大・信賞必罰 公明正大とは「良くやった人には良くやった時点で褒め、良くやらなかった人にはその時点で注意」する私心のない様。信賞必罰とは「C(貢献)=C(報酬)」な公平な報酬制度。社会への貢献度は肩書や年齢、性別に関係なく公正な報酬を得ることができ、そしてその報酬に上限はありません。 閉じる
勝ち続けること 二宮尊徳(二宮金次郎)の言葉に「経済なき道徳は戯言であり、道徳なき経済は罪悪である」とある通り、正しい結果を出し続けなければ、貢献どころか存続もできないということを知らなければならない。 閉じる
全員経営、経営課題に階層無し 現代社会では他社との差別化は「企業姿勢」でしか生じ得ない。企業姿勢には経営方針、取引姿勢、社員のものの考え方、外部の人たちとの接し方など会社のすべての基本スタンスが含まれます。それを体現するのは、社内のすべての人達なのです。 閉じる
徹底した合理主義・本質主義 儲かるか儲からないかの差は「管理能力の差」による。管理能力の向上には各自が「無駄を徹底的に排除しよう」と意識し、「具体的な実行」が必要になる。我々は、採算を意識した高効率・高配分の経営を約束いたします。 閉じる
五常(信・義・仁・智・礼) 論語の言葉である、五常を体現する経営を約束いたします。信:自身の行動が社会的信頼を失うことはないのか。義:社会的正義に照らし合わせた道理に合ったことか。仁:分け隔てなく、他者を充分に思いやる姿勢か。智:物事を理解し、識別する智慧や能力があるか。礼:社会秩序を保つための礼儀や作法、生活規範。 閉じる
Mission.を体現する世界最高水準の金融サービスとは 『我々が目指すのは「正しい金融」です』 「正しい金融」とはお客様とそのご家族の「生活」や「事業活動」の変化に対応しながら質を高め、お客様を長期の関係の中で支え続ける金融のことです。確かな実績と高い職業倫理観を併せ持ち、その時々で最適なご提案をし続け、支え続ける金融です。 閉じる